ロブロックスあるある【4年やってる中学生が書いた】

ロブロックスを2022年から4年やってる中学生が書くあるある。課金問題・アイテムの値段・飽き問題まで全部書く。

ロブロックスあるある【4年やってる中学生が書いた】

4年やってるから言える

「無課金だと弱いから萎えた」「気づいたらアイテム代で財布が寒い」——ロブロックスをやってる人なら一度は感じたことあるはず。

ロブロックスを始めたのは2022年2月。今も毎日やってる。4年やってて気づいたあるあるを書く。


① 課金しないと育ちづらいゲームがある

ロブロックスのゲームによって、課金の影響が全然違う。

課金しないとまともに戦えないゲームがある一方、完全無課金でも普通に強くなれるゲームもある。

見分け方のコツは、始める前にYouTubeで「(ゲーム名) 無課金」で調べること。無課金勢の実況が普通に伸びてるゲームは、だいたい課金なしでも戦える。逆にそういう動画が全然ないゲームは、課金前提のことが多い。知らずに始めて、途中で課金ゲーだと気づいて萎える——このパターンは最初のひと手間で避けられる。


② アイテムが高い

ロブロックス内のアイテム、普通に高い。

Robux(ロブロックスの通貨)で買うんだけど、かわいいアイテムとか強い装備とか、値段がなかなかする。

「欲しいけど高い」で諦めるのは毎回ある。


③ 飽きたらすぐ別のゲームに移れる

ロブロックスのいいところはゲームの種類が異常に多いこと。

一つのゲームに飽きても、すぐ別のジャンルに移れる。RPG・シミュレーター・脱出ゲーム・運ゲー・対戦ゲームなんでもある。

「ロブロックス自体に飽きる」より「このゲームに飽きた」の方が先に来る。だからずっと続けられてる。


まとめ

  • 課金ゲーかどうかを最初に確認する
  • アイテムは基本高い
  • 飽きたら別のゲームに移ればいい

結局ロブロックスが4年も飽きないのは、「一つのゲーム」じゃなくて「無限にゲームがあるアプリ」だから。一個に飽きても隣に別のがある。これから始める人も、最初のゲームがイマイチでもロブロックス自体を見限らないでほしい。合うゲームは必ずどこかにある。まだ遊んでないゲームの方が多いから、僕も当分は続きそう。


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